2022年7月31日日曜日

されるがママ - 西都市デリヘル求人

 宮崎(宮崎・西都)エリアの風俗 されるがママ求人を徹底比較!デリヘル編 女性にとって一番の高収入バイトは風俗で働くことです。されるがママ求人西都市これは間違いありません。


宮崎デリヘル求人アルバイト

ソープで働いて1年ちょっとです。去年の夏に彼氏ができたときの話をメールします。私は借金が原因で上京してソープに入店したんですが、プライベートで遊べる友達もほしかったので、SNSでいろんな人と交流してました。

そして何人かとよく互いの日記にコメントするようになり、オフ会しよう!ってことになったんです。夏前だったので自然と花火大会に。男女3対3です。花火大会の日の出勤は、常連の予約で埋まってる子が優先だったので、新人の私はちょうど休めました(笑)。

その日は、SNSのプロフ写真を見て狙っていた男の子を落とすべく、浴衣で色っぽさをUPさせました! でも、東京の花火大会ってスゴいですよね! 大会の会場に行く電車から激混み! でもそのおかげで、狙いの彼と電車内ではぐれないよう、手をつなげました!

なんて嬉しがってるのもつかの間……電車に負けず劣らず、会場の人ごみは私の想像を絶しました。誰かがこけたら将棋倒しの危険性大! 川の向こうに上がる花火を横目に、見物客は順路に沿ってまるで民族の大移動です。

そのうち帯や浴衣が着崩れてきて、太ももがあらわに……。まわりのエロい視線を感じ、「ちょっとやばい」と彼につぶやくと、彼は私のはだけた太ももがほかの人に見えないように、体を寄せて守ってくれた!

のは良かったんですけど、抱きかかえられるような体勢で人ごみの中を移動することになり、そのうち彼のアレが完全に勃起……。私のアソコに密着しているのが感触で分かりました。チラッと上目づかいで彼を見ると、夜でも分かるくらいに顔を赤らめ気まずそう。

そのうぶな態度が、ソープに来るあつかましい客とは大違いで、私は彼への思いをいっそう強くしました。そして私は、「恥ずかしがらなくてもいいよ!」という気持ちを込めて、より彼に(彼の勃起にも)密着したんです。

ドーン、ドーンと盛り上がってきた満天の花火に注目する周囲をよそに、私はひとり気持ちよくなっていました……。はだけた太ももの間に彼の勃起が密着しているこの状況、もしかしたら誰かに気づかれるかもしれません。

そのスリルに、私のアソコは、浴衣にシミができるのではないかというほどに濡れ濡れ状態! 今までに無い興奮、新しい性癖の発見でした。

去年の夏はこのシチュエーションをもとに、「人ごみの中で自分の意思に反して見知らぬ男性と密着してしまい、そのまま……」というシナリオを考え、私のオリジナル「浴衣プレイ」を開発(笑)。たくさん指名をゲットできました。

今年の主な花火大会の日は、お客さんの予約で埋まっているので、今年も「浴衣プレイ」で張り切ります! 借金を返して、早く彼と結婚できるように!! ちなみに彼には、キャバで働いてるって言ってます。

https://www.miyazaki-job.com/saitoshi/zentenitiran/sarerugamama/

妻恋 - 西都市デリヘル求人

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宮崎デリヘル求人アルバイト

ネットを見て私を指名してくれたお客さんに変な人がいました。お部屋にご案内すると、お客さんは「プレイはしなくていいから、時間いっぱいあなたの絵を描かせてください」なんてことを。

私が応対に困っていると、「後ろ姿でもいいから」「紙と鉛筆しか使わないから」とけっこう粘り強く押してきます。ちなみに、店のHPに載せている私の写真は、口から上がモザイクです。

その人が言うには、
・僕は画家をしていて、普段はモデルを複数でやとって絵を描くクロッキー会などに参加している
・でも刺激を受けるモデルがいない
・アダルトサイトや雑誌に載っている女性のほうが、なまめかしくて僕は好きなんだ
・そんな時に見つけたのがあなただよ(私のこと)

なんか、熱意は本当のような気もしたけど、うさんくさい上に初会からずうずうしいとも思えたので、迷った末に「そういうことはできませんから」と丁寧にお断りしました。相手は残念そうに「分かりました……」。

なので私は、自分のせいで店の評判を落としたくなかったし、今回は自分のとり分を貰えなくても仕方ないと思って「お帰りになりますか?」と促しました。

するとその人はまたおかしなことを言い出し、「僕はあなたのことが本当に気に入ったので、絵が無理でも構いません。普通のコースでいいですよ」と方向転換。私は、結局やるのか……と釈然としない気持ちになりつつも、追い返すほどのことではないし、接客モードに気持ちを切り替えました。

少し時間が減ってしまったので急いでプレイ。相手は、最初は「プレイはいい」なんて言ってたくせに、きっちり2回ぬきで満足していたようでした。それから、月1くらいのペースで通い、今まで3回来ました。

2回目は特に絵の話などはせずいたって普通。でも3回目は、帰り際にメモ書きを渡してきて、「僕のHPにギャラリーがあるから良かったら見てみて」と意味ありげに帰っていきました。

なんか嫌な予感がして、家に帰って早速もらったメモのページに行ってみると、そこには私そっくりの女性がかなり乱れた姿になった絵が掲載されていました。もうムカつくやら恥ずかしいやら! しかもこのHP、アクセスカウンターを見るとかなりの人気ページです。

だから、もしこれを知り合いに見られたらと思うと、一刻も早くその絵を削除したいと焦りました。

翌日、漫画喫茶からHPにあるメールアドレスに『あれは私ですよね? 削除してください』とメールを送っても、相手の返答は『あなたに似ているかもね』『キレイでしょ』など。一向に消す気がない感じです。

仕方ないので店長に相談すると、翌日には絵どころかHP自体削除されていました。どうやったのか聞くと、あの客が使っていたプロバイダに連絡したら、すぐに削除してくれたそうです。そのほかに「法的手段もとった」そうですが、詳しくは教えてくれませんでした。

しばらくすると、あの客の謝罪と、絵やデータを完全に破棄したという文書を店長が持ってきて見せてくれたのでした。今回のことは、相手の身勝手さにめちゃくちゃ腹がたちました。最初におかしいな? と思った客は十中八九、やっぱりホントにおかしいですね。

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Roots(ルーツ) - 西都市デリヘル求人

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宮崎デリヘル求人アルバイト

学校帰りとか暇なときに、ご飯やカラオケをおごってくれる人や、遊び相手を探すために友達とよく電話したものです。相手がおじさんでも、こっちは友達と2人とかで会うからあまり怖さもありません。

そんなだから、気も緩んでいたのでしょう。初めてひとりで電話して、1対1で会うことにチャレンジしました。すると、つながった相手の中に大学生がいて、話題が合いそうなので会ってみることに!

実際に会ったら見た目もなかなか。それから何度か遊んで、気がつくといつのまにか付き合っていました。しかもこれが私の生まれて初めて付き合った男性。テレクラでハツカレを作ってしまったんです。

彼は大学生だけど、卒業に必要な単位はほぼ取得済み。楽しい日々が始まりました。バイクに二ケツでツーリングや遊園地に行ったり、美味しいと有名なラーメン屋さんを巡ったり。彼の友達とも親しくなり、メールとかで私がまだ知らない彼の横顔も聞けるように……。

そして、彼の友達が言うには、彼は私と会えないときは「やけに一生懸命バイトしてるよ」とのこと。「がんばるな~」と思った私は、息抜きもかねて「ちょっと遠出の旅行に行こうよ!」と彼を誘いました。

でも、彼の返事は「お金なくってさ……。カラオケに行く金すらないんだ」。いやいや、彼の友達からたくさんバイトして稼いでることを聞いてたので、「バイト代は?」と聞くと「いろいろ買い物したら全部なくなった」と……。

そのくせ、彼のアパートに遊びに行っても家具や家電がよくなるでもなく、洋服を買ってる気配もなく……、いったい何にお金を使っているのか? 何か怪しいと思った私は、彼の友達に問いただしました!

するとなんと! 彼は一度、バイト先の人との付き合いで行ったヘルスにハマり、バイト代(彼は毎月20万近く稼いでいたことが後で判明)がほとんどなくなるほど「風俗にハマっているらしい……」ことが分かりました。

言われてみれば、あるとき彼は大量のローションを買ってきて、私とのエッチで「これ気持ちいいんだよ」と使い始めたんです。また、彼の家に行くとローションの減りが激しいので「浮気している?」と疑ったんですが、なんとひとりエッチでも使っていることが判明。

当時の私は風俗のことをまったく知らなくて、風俗の女の子はみんな性病持ちだと勘違いしていて、彼が風俗に大金を使っていることにかなり引きました。そして、「ちょっと気持ち悪い」と思い始めてましたが、まだ好きな気持ちのほうが大きかったんです。

だから本当は彼に問いただしたかったのですが、友達に聞き出したって彼に言ったら、その友達と彼の信頼関係が崩れるし……。もんもんとする日々が続きました。当時のデートでは、高校生の私がデート代を多く出すことも多々あり、不満はたまる一方。

「風俗でそんなにお金使う人なんてありえない!」と思いながら困っていたある日、彼からメールが着信しました。内容を見ると、なんと通い続けていたヘルスの「お気に入りの子をデートに誘ったら、待ち合わせをブッチされた!」とのこと。

しかもその子の連絡先も嘘だったらしく「連絡つかない!」との愚痴が……。多分、友達か誰かにメールしようと思って私に間違いメールしたのでしょう。もしくは、ただ単に馬鹿正直なのか……?? 私はさすがに呆れて、この日を境に彼とサヨナラしました(笑)。

彼がハマった女の子をお店のホームページでチェックしたら、私と同じく巨乳でした。彼は私とのエッチでも、ローションをオッパイに塗りたくってヌルヌル気持ちよがってました。きっと彼は、オッパイ&ローションプレイが大好きだったんでしょうね。

月日は流れて、私も大学に進み「バイトしたいなぁ」ってふと求人誌を見ると。ヘルスの求人が……。彼のことを思い出して「ヘルスって本当はどんなとこだろう?」と興味をいだき働くことに!

すると思ったよりまっとうな世界で、そして何よりも稼げる! 以前、彼が喜んでくれたローションプレイでパイズリをしたら、ハマってくれるお客さんも多々。これも「彼のおかげかな?」とたまに思ったりして……。

でもいつか、彼がお客さんとして来て再会しないことを願います(笑)。

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人妻リップル - 西都市デリヘル求人

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宮崎デリヘル求人アルバイト

恋人モードを売りにして、お客様との時間は本当にその人が彼氏だと思い、本気モードで×××していた私。おかげさまでそこそこ人気で、100本くらい指名が取れる月もありました。が……、この接客スタイルには大きな落とし穴が(><)

ある日、今までに2回しか来たことのない客(お客様とは呼ぶ気にならない)がご来店。

客「今度の土日どちらか時間取れる?」

私「土日は仕事だからムリだよ。ゴメンね」

客「(深刻な顔で)そっかー……。でも何とか休めない?」

私「(はぁ? 何言っちゃってんのコイツ? と、内心思いながら)土日は予約が入ってるから休めないよ。ゴメンね」

客「(ちょっとイラだった様子で)困るよ! もう両親に紹介するって言っちゃったんだよ!!」

私「???何で???」

客「(自信満々、意気揚々と)結婚したい人がいるから紹介したいって言ってあるんだ。どうしても休めないんだったら、とりあえずコレにサインして。あっハンコって今持ってる?」

と……、いきなり出してきたのは婚姻届けでした。

私も、恋人モードが売りの接客スタイルは勘違いされやすいと自覚しているので、ある程度のことは免疫がありました。それまでにもお客様に「付き合おう」だの「ほかの男とヤッてるのはガマンできないから仕事やめてよ」だの言われたことあったけど……。

いきなり結婚、それも「結婚して」というお願いではなく、もう当然結婚するかのように言うのでビックリ……。この人の中では完璧に付き合ってるカップルってことになってたのかな……。私、あなたと会うの3回目だし、しかもそれ全部店でなんですけど……。

その後は結局、「今日はハンコ持ってないしー」と、のらりくらりかわして乗り切りました。「時間だからまたね!」と早ギリしてとっとと下ろして、すぐフロントにNG客登録をお願い!

この人とは二度と会うことはなかったけど、今思い出してもキョトンです。もしかして、どっかの店の誰かに、会ってずぐ求婚を繰り返しているのかも(^^;)

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ラッシュ - 西都市デリヘル求人

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宮崎デリヘル求人アルバイト

1年くらい前から流行り出したネットブックっていう小さなパソコン。これなら私でも手軽に使えそうな気がして、思わず購入。

しかし買ってから、プロバイダやメールの設定を自分でしたことがないと気づいて……。自分でやろうとしても、それまで携帯しか持ってなかったため、何が何だかさっぱり!

私はマニュアルに目を通すの面倒だなぁと思いながらも、この話を接客中のネタにしていました。

すると、話をした客の一人が「そういうことは得意だから、やってあげるよ」と言うんです。その申し出をありがたく思った私は、設定をお任せました。そのときは不信感など全く抱かずに……。

すると、ネットの設定はあっという間にできました。ですが、客が言うには、私が契約したモバイルのプロバイダはメールのサービスをやっていないため、このままだとメールができないとのこと。そういえば契約のときにそんなこと言ってたかも……。

すると客が、「どうしようか? webメールならここが便利だけど」とサイトにアクセスして見せてくれました。「設定しちゃう?」と言う客に、「それもお任せしま~す」と私。こんな感じで何気なくメール設定も頼んじゃったんです。

最初、希望のIDがすでに使われていてなかなか取れず、何回か試してやっと取得! 嬉しくて、客と「やったー!」と喜び合ったときは、「この人いい人だな」と思ったものです……。

それから、私はPCのメールで、その客や他の客の姫予約とかを取るようになり、いろいろ活用していました。

しかし! しばらくたったある日、銀行からメールで、ネットバンキングが使えなくなったとう連絡がいきなり来たんです。銀行に連絡すると「設定と異なるIDが規定回数以上入力されたので取り扱いを一旦停止させていただきました」みたいなことを……。

でも私、ネットバンキングの申し込みはしたもののほぼ使ってないんだけど!

それを銀行に言うと「IDを他人に教えるなどしたことはありませんか?」「複数のパソコンでアクセスしてませんか?」など聞かれ、思い当たるのはあの客のみでした。

不安ばかりどんどん増幅し、どうしようかと思いましたが、とりあえず客に設定してもらったwebメールの設定をチェック! 片っ端からクリックしていたら、メールの転送に関するとこが“ON”になっているのを発見しました。

愕然! 転送ってことは、全てのメールをあいつに読まれてた!?

すぐに“OFF”にして、パスワード変更。面倒くさいけど新メアドを設定して銀行やその他の連絡先を新メアドに移す作業をしました。この事件で、私はけっこうパソコンに詳しくなりました……。

しかし、ひとつ残る謎があります。銀行のサイトでネットバンキングのID入力をするには、まず銀行から郵送されてくるお客様番号みたいなのを入力しなきゃいけないのに、あの客がどうやってそれをクリアしたか? ということです。

お客様番号のカード、財布にいれてたんですけど……。あいつに財布の中身を見られたのかな……?? いくら面倒だと言っても、他人に頼りすぎちゃ怖い!と思った体験でした。

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楽園 - 西都市デリヘル求人

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宮崎デリヘル求人アルバイト

3年前に働いていたデリヘルで運命的な出会いをしました。待機してるとコールが来て、店長が「写真指名が入りました。お連れの方の料金と合わせて6人分もお支払いいただいたお客様なので、接客に間違いのないようにお願いします」なんて……。

手抜きが大好きな私は「関係ないじゃん」と思いながらも、「高級店の料金を6人分はすごいなぁ~」と、どんな人が来るのかお出迎えへ。ちなみに私の手抜きとは、接客を自分のペースに持っていって、会話・ベッド・マットをのんびりゆっくりすることです(笑)。

待合室から出てきた彼を見ると、「そりゃ悪い金たっぷり持ってそ~(笑)」というヤクザか金融屋ってルックス。30代くらいのちょいデブおやじでした。ご挨拶すると、彼は目もろくに合わせずに一人でさっさと階段を登っていってしまいます。

私は「早くも粗相しちゃった?」と思いながら必死で追いかけ、「部屋はここです」とご案内。彼は部屋に入ると会話もないまま勝手に服を脱いでシャワーを浴び始めました。私は彼の服を慌ててたたみながら「何回戦もしたいからさっさとシャワー浴びてんの?」と内心げんなり。

でも、シャワーが終わると彼はプレイを拒み、会話だけして時間が過ぎました。お別れのとき、彼が名刺をくれたので受け取ると、そこにはテレビのCMで子供からお年寄りまでおなじみの大企業の社名が! しかも彼の肩書きは副社長……。

びっくりしましたが、名刺をくれるお客さんはざらにいるので、「ありがとうございます」と私の名刺も渡してお見送りしました。すると二日後、彼が本指でまた入りに来ました! また、プレイせずに会話だけ……。

その後も1日おきにダブルやトリプルを入れてくれ、ずっと話をするだけ。たまにお弁当を頼んで食べたり。さすがにこんな客は初めてだったので、「なんなんだろーこの人は? インポ?」と疑問を持ちつつも楽だし「ラッキー!」と思ってました。

ですが、プレイせずにそこまで気前よくされる筋合いはないし、ソープ嬢だけにお金の大切さはよく分かってるので、トリプルのときはダブル分だけもらって返したり、彼が「じゃあタクシー代に」とか言ってくれた1万円をホントにタクシーに使ってお釣りを返したりしてました。

するとあるとき、恥ずかしげに「つきあってほしい」と告白されたんです。でも、彼は照れ屋でこれまでも会話といってもお互いのことを話すわけでもなく、「有名企業の副社長って言うだけでつきあっていいものか?」と断りました。

でも、その後もお店に来てはドンドン熱意がこもった告白になってきたので、とうとう私もお店を辞めて彼と同棲を始めたんです。それから2年はびっくりするようなセレブ生活! 運転手つきの車や旅行やご飯など、すべてが未知の世界でした。

ちなみに同棲してからも1ヶ月はエッチなかったんですが、彼から初めて不器用に求められたときは「インポじゃなかったんだ(笑)」とちょっと安心しました。あとで「したいけどすごく我慢してた」と言われて、大切にされてたことに感動。1回したら吹っ切れたのか、毎回求められましたが……(笑)。

お店での最初の写真指名も、店長にはほかの子を勧められたんだけど、写真を見て私を気に入ってくれたそう。勝手にシャワーを浴びたのは、恥ずかしくてとりあえず目に入ったシャワーのほうに行っちゃったんだとか。こんな純愛な人なんです。

そしてとうとうプロポーズ!は認められませんでした。彼の会社は1世紀以上も続く老舗で、結婚は代々政略結婚。子供の名前は生まれる前から決まっているほど徹底しています。なので私は別れることを覚悟しましたが、彼は私でなく、家と縁を切ってくれたんです。

ということはもちろん、彼の収入はなくなるということ……。貯金はあったけど前年の税金を納めたらほとんどゼロに……。「それでもいい?」という彼と私は籍を入れ、話し合ってお金のために1年限定で吉原に戻ってきました。

彼は知り合いの会社に雇ってもらい、これまでとは比較にならない低い給料で働いています。彼の家には実子の跡継ぎがほかにいないので、最後は彼は家に連れ戻されるかもしれませんが、今は、そして将来も二人の気持ちを大切に幸せな家庭を築きたいと、接客にはげむ私です。

プリズム - 西都市デリヘル求人

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宮崎デリヘル求人アルバイト

デリヘルで働き始めた頃、まだあまり人気もありませんでしたが、珍しく新規でロングの指名がありました。指名してくれたのは、小太りでかなり明るい茶髪の元ヤンぽい人でした。私は指名が嬉しくて、はりきっていつもよりテキパキ動きました。

でも、お客さんはいきなり「ちょっとここに座って!」と、膝枕を要求。私が言われた通りにすると、何やら話を始めました。相当しゃべるのが好きなようで、「お風呂に行きましょう」と言っても「ちょっと待ってよ! 話を聞いてくれ! それともさっさと終わらせたいの?」なんて……。

会話の内容は愚痴とか、自慢話が中心で、私は「うんうん。へぇ~すごい~へぇ~」と相づちに尊敬を込めて誉めるだけ。すると、お客さんはますます気分良さ気に話を続ける一方。

そしてとうとう、この日はプレイをしませんでした! また、驚いたことに、会話のみにも関わらず、5回も延長したんです! しかも、その初回から3日後にまたご来店! 以後、週2の常連になりました……。

こんな人もいるのかぁ……と私はビックリ。さすがに2回目以降はプレイもしたけど、とにかく楽で、攻めると1分もたたずにイクし……、後は初回と同じくひたすら会話。1回来ると、朝まで延長とかありました。

でも半年ほどたった頃に変化が。いつものように来店すると、何を思ったか、いきなり「付き合ってほしい」と言ってきたんです!

だけど、実は私もまんざらでない気持ちでした。ちょうどその頃、店も暇だし店長とか反りが合わず退店を考えていたので、「このお客さんお金持ちそうだし、少しお金目当てで(笑)」と、軽い気持ちOKしてしまいました。

こうして始まった交際、意外と普通! なんてことはなく……、付き合い始めてすぐに不自然なことに気がつきました。昼間は連絡取れないと言うし、会うのはいつも店で呼んでくれていた曜日と時間のみ。

おかしいなぁと思って問い詰めると、妻子持ちだと発覚しました……。でも元々本気じゃない私は、それにはあまりショックを受けず、「金持ちには変わりないし、もう少し付き合ってみよう」と思っていました(笑)

でも、会えば会うほど、彼のおかしな言動は目立つようになったんです。

デート代やホテル代を気にすることはしょっちゅうで、「ホテル行くの嫌だからおまえの家に入れろ」と言ったり、挙句の果てには「おまえまた風俗に戻らない?」なんてことも……(これについては実は、彼に内緒で他の店で既に嬢として復帰してましたが)。

ある日、ペットショップでのデート。私が子犬をおねだりしたら、彼は「そんな金もうないよ!」。ここでようやく私も気づき、「“もう”って一体何?」と、問い詰めると、またしても嘘が発覚。

彼は宝くじで300万くらい当たり、その8割を私が店にいた頃に、残りの2割を辞めた後の私とのデート代で使い果たし、だから残りはもうゼロだと! しかも、妻子持ちなのにフリーターと後から判明!

そして、その話で揉めていると、タイミング悪く彼の子供から電話がかかってきました。

「今お父さん、○○ちゃん(私の源氏名)といるからー」と言ってるのが聞こえ、彼に「子供に不倫してるの言ってるの? しかも前の店での名前言ってるの?」と聞くと、「店のパネル写真見せて、お父さんはお母さんと別れてこのお姉さんと結婚するんだよって言い聞かせてるから……」と、さらに驚きの発言!

正直子供が可哀想! どうして平気でそういうことを子供に言えるんだ? と思い、その日を境にメールでさよならを告げ、携帯の番号変えて別れました。やはり、素性も知らない店のお客さんなんかと付き合うべきではなかった、嘘つかれても仕方ない……と、後悔しました。

これをキッカケにお客様はお客様として、もう一線を越えるのはコリゴリです。最初で最後の最低なお付き合いです。

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