宮崎にある店舗型ヘルスの出稼ぎ風俗求人一覧です。【フルーツ☆シャワ】では宮崎市の高収入アルバイト情報を網羅!豊富な情報量で貴女にピッタリのおしごとが必ず
私が風俗を始める前、すっぴんでも人前に出られた7~8年ほど前の頃の話です。やる気のないOLをしていたわけですが、吐き気がするような満員電車に乗って通勤するのが仕事をするより苦痛でした。
しかし、その日は、いつものオシクラ饅頭状態と違って若干、体を動かせる余裕がありました。電車が出発。そして次の瞬間!電車にものすごい急ブレーキがかかり急停止!!
このとき、隙間もないほどの満員電車だったら、プレッシャーは受けるものの、倒れこまなかったかもしれません。しかしその日は余分なスペースがあったので、電車の中は一瞬、無重力状態で、乗客はふんわり宙に浮いたようになりました。
私が倒れ掛かって着地した先は、40代くらいのオジサンで、その上、30度ぐらいに傾いた私の体の上にはお姉さんが降ってきました。
「す、すみません」
オジサンに謝罪をしつつも、オジサンの上に体を預けた状態。まるで私がオジサンを押し倒しているような体勢です。そんな状態で前後に振動して揺られたのがいけないのか、オジサンの下腹部が盛り上がっていくのがわかります。
「ちょっと待っ!」
私はこの状況から逃れようと、体をバタバタ動かしますが、足が動かせないので、かえってもがいてさらに膨らみを大きくすることに……おなかにポコポコした感覚が伝わってきて、なんともいえません。
そして、そんな私たちの上に、それまで手すりにつかまって耐えていた乗客が、将棋倒しで倒れこみました。
「うぎゅぅぅぅ……」
オジサンのうめき声は快感のそれではなく、つぶされて痛がっているようでした。この状態で2分ほど……。
「次は○○~」という車掌さんのアナウンスに「あぁ、助かった…」と思ったら、電車が次の駅へと滑り込んでいくとき、今度は倒れこんだほうと逆の力が加わって、さっきと反対側に私たちは傾きました。
「ぎゃー」
車内にこだまする乗客の悲鳴。まるでタイタニック号です。そして私は今度、お姉さんの上に倒れこんだのでした。
「大丈夫ですか?」と気を使ってくれるお姉さん。
「はい、なんとか…」と私。
私が腰をあげようとすると、スカートに何かが引っかかります。その日はニットのロングスカートで、ウエストの部分がゴムになってるのをはいていた私。そのすそをお姉さんのヒールに踏まれたまま起き上がったのです。
ふっぽん!
……ん?下半身がやけに涼しい。
「は=======!!」
私は心の中で大悲鳴を上げました。スカートは私の腰からすっぽり抜けてしまったのです。脱げたスカートに足をとられてまた転倒。
「大丈夫だよ~、OKOK」とさわやかな笑顔でパンツ丸出しの私をうけとめてくれたオジサン。私は恥ずかしさで、いたたまれず、次の駅で電車から降りました。そのスカートはもちろん2度とはくことはありませんでした。
あのときはまだ若かった……。でも今は、あのシチュエーションを電車痴漢プレイのひとつとして取り入れたら面白いかもしれない、と思ってしまう自分が怖いです。
しかし、その日は、いつものオシクラ饅頭状態と違って若干、体を動かせる余裕がありました。電車が出発。そして次の瞬間!電車にものすごい急ブレーキがかかり急停止!!
このとき、隙間もないほどの満員電車だったら、プレッシャーは受けるものの、倒れこまなかったかもしれません。しかしその日は余分なスペースがあったので、電車の中は一瞬、無重力状態で、乗客はふんわり宙に浮いたようになりました。
私が倒れ掛かって着地した先は、40代くらいのオジサンで、その上、30度ぐらいに傾いた私の体の上にはお姉さんが降ってきました。
「す、すみません」
オジサンに謝罪をしつつも、オジサンの上に体を預けた状態。まるで私がオジサンを押し倒しているような体勢です。そんな状態で前後に振動して揺られたのがいけないのか、オジサンの下腹部が盛り上がっていくのがわかります。
「ちょっと待っ!」
私はこの状況から逃れようと、体をバタバタ動かしますが、足が動かせないので、かえってもがいてさらに膨らみを大きくすることに……おなかにポコポコした感覚が伝わってきて、なんともいえません。
そして、そんな私たちの上に、それまで手すりにつかまって耐えていた乗客が、将棋倒しで倒れこみました。
「うぎゅぅぅぅ……」
オジサンのうめき声は快感のそれではなく、つぶされて痛がっているようでした。この状態で2分ほど……。
「次は○○~」という車掌さんのアナウンスに「あぁ、助かった…」と思ったら、電車が次の駅へと滑り込んでいくとき、今度は倒れこんだほうと逆の力が加わって、さっきと反対側に私たちは傾きました。
「ぎゃー」
車内にこだまする乗客の悲鳴。まるでタイタニック号です。そして私は今度、お姉さんの上に倒れこんだのでした。
「大丈夫ですか?」と気を使ってくれるお姉さん。
「はい、なんとか…」と私。
私が腰をあげようとすると、スカートに何かが引っかかります。その日はニットのロングスカートで、ウエストの部分がゴムになってるのをはいていた私。そのすそをお姉さんのヒールに踏まれたまま起き上がったのです。
ふっぽん!
……ん?下半身がやけに涼しい。
「は=======!!」
私は心の中で大悲鳴を上げました。スカートは私の腰からすっぽり抜けてしまったのです。脱げたスカートに足をとられてまた転倒。
「大丈夫だよ~、OKOK」とさわやかな笑顔でパンツ丸出しの私をうけとめてくれたオジサン。私は恥ずかしさで、いたたまれず、次の駅で電車から降りました。そのスカートはもちろん2度とはくことはありませんでした。
あのときはまだ若かった……。でも今は、あのシチュエーションを電車痴漢プレイのひとつとして取り入れたら面白いかもしれない、と思ってしまう自分が怖いです。
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